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インターKX

インターKXトップ高速性を追求した「MS5300」高速性・信頼性・確実性を極めた「MS9300」安心のセキュリティ対策入力から決算書出力までの財務基本業務はもちろん管理会計機能も充実会計業務のワークフローを効率化する様々な支援機能財務会計システムとシームレスに連動、豊富な税務ソフトウェア(オプション)業務に必要な最新情報を常に把握できるポータルメニュー「Eiボード」動作環境

会計業務のワークフローを効率化する様々な支援機能

財務会計と各種税務ソフトとの連携

事務所管理 R4

■主な機能
  • Eiボードに登録されている顧問先とシステム利用者を軸に、顧問先・職員情報、業務日報を一元管理する顧問先管理機能と請求書の発行や入金を管理する報酬請求機能の2つを搭載。会計事務所の所内業務管理を支援します。
  • 税理士業務処理簿作成機能搭載。顧問先決算をアラーム表示機能で提出日管理を行い、業務日報連動、業務処理簿作成まで効率的に行えます。
  • 報酬請求機能では、顧問先別の報酬管理が行え、請求書も作成できます。

>>事務所管理 R4(エプソンHP:別ウインドウ)

【法人税 R4】他システムとの連動

  1. 財務システムから「別表一の売上金額」、「別表四の当期利益又は当期欠損の額(1)」、「別表十五の交際費(5)支出額」を連動することができます。
  2. 減価償却システムから、別表十六(明細、合計形式)、別表四の超過額、認容額のみの連動が可能です。
  3. 電子申告システムへ、法人税や都道府県民税、市町村民税のデータ連動、届出関係の「欠損金の繰戻しによる還付請求書」を連動します。

>>法人税 R4 他システムとの連動(エプソンHP:別ウインドウ)

【給与・法定調書 R4】R4シリーズ連携機能やその他便利機能

  1. R4シリーズとの相互利用で、仕訳データを確実に連携できます。
  2. エプソンの電子申告システムと連携することにより、簡単に申告・納税ができます。 国税では、所得税徴収高計算書・法定調書・支払調書データに対応しており、地方税では、給与支払報告書データの電子申告が可能です。(電子申告対応ソフトのみ)
  3. タイムレコーダー連携も可能です。外部データの取り込みに対応し、お客様の業務をより効率化します。

>>給与・法定調書 R4 シリーズ連携機能やその他便利機能(エプソンHP:別ウインドウ)

各種ソフトとのデータ連携

【内訳・概況書 R4】データ連携機能

  • 財務システムと一緒に使用に利用すれば、残高データの自動連動が可能です。内訳書では、残高データのほか、財務科目名称も項目として取り込みが可能です。財務側追加科目の自動割付にも対応、内訳書の連動科目情報を常に表示し、財務システムの科目・残高と入力中の内訳書の内容をいつでも確認できます。
  • 電子申告システムおよび、法人税を一緒に利用すれば、提出帳票である内訳書、事業概況書説明書を、法人税申告時に電子申告データとして一括送付することができます。

>>内訳・概況書 R4 データ連携機能(エプソンHP:別ウインドウ)

【所得税 R4】データ連携

  1. 財務システムから、青色申告決算書、収支内訳書をそのまま連動します。
  2. 減価償却システムから、青色申告決算書・収支内訳書の【減価償却】タブに明細を連動します。
  3. 電子申告システムへ、所得税の申告書、明細書、計算書、第三者作成書類を連動させて、電子申告後、電子申告済印付きの申告書と完了報告書を関与先に提示することができます。

>>所得税 R4 データ連携(エプソンHP:別ウインドウ)

【申請書・届出書 R4】データ連携

  1. 「法人設立・設置届出書」や「異動届出書」は、国税用と地方税用共通で入力し、出力時に(税務署用)(都道府県用)(市町村用)の選択ができます。
  2. 届出したものは、【確定】ボタンをおすことで、該当の申請書が届出履歴表に帳票名が追加されます。データごとに申請・届出した帳票の管理に便利です。

>>申請書・届出書 R4 データ連携(エプソンHP:別ウインドウ)

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ソフトを使って簡単に電子申告

【電子申告 R4】

■主な機能
  1. 税務システムや財務システムのデータを選択するだけで簡単に電子申告が行えます。
  2. e-Taxで使用できない特殊文字がデータ内に含まれる場合でも、電子申告に連動する際に使用できる文字に自動変換します。
  3. 電子申告側で補正された文字は、補正チェックリストで確認することができます。(電子申告側で確認できます)
  4. 財務の決算書は、紙と同じ科目名で電子申告するので、面倒な割付は必要ありません。
  5. 国税受付システムで未対応の別表は、自動的に送付書欄に帳票名を追加します。
  6. 申請・届出書システムから連動すると、国税約80帳票以上の電子申請を行えます。(申請・届出書システム(エプソンHP:別ウインドウ)が必要です)
【電子申告 R4】

■処理の流れがわかりやすい
  1. 手順に沿って処理を進めるだけで、簡単に電子申告が行えます。アイコンと、項目ごとに「○」印表示や取込日付や送信日付などで処理の段階が一目でわかります。
  2. 電子側に取り込んだデータは、すべて電子用のプレビュー表示を行うことができますので、送信前に内容を最終確認することができます。
  3. 送信後の受付結果が正常かエラーかを自動判定します。
  4. 即時通知や受付結果も自動ダウンロードされて、データ内に保存されます。メッセージ一覧では、「受付結果」「メッセージ」「納税証明書」や「国税」「地方税」のデータの絞込みができます。
  5. 関与先への報告資料として、申告税額などの受付結果の内容や、申告した帳票、別途郵送する帳票が確認できる完了報告書の作成ができます。また、受付番号が入った申告済印イメージ付の申告書を印刷して報告することができます。
  6. 印刷帳票は、すべて専用のライターがなくてもPDFファイルにしてまとめて保管することができます。

■複数年のデータ管理
  1. 電子申告システムを1システム内で複数年度の処理が行えます。

■便利な一括処理機能
  1. データ取込から、データ内容の確認、署名・送信、受付結果確認まで、一括処理(全データから選択)の中で処理ができます。
  2. データを確認するためにデータ選択に戻らなくても、一括処理画面からデータ内容の確認ができるため、確認済データをまとめて複数データの一括署名、一括送信を行うことができます。

■電子納税
  1. 電子申告データがあれば、簡単に「納付情報登録依頼」を作成することができ、簡単に電子納税を行うことができます。
  2. ダイレクト納付(事前に「ダイレクト納付届出書(書面)」を提出が必要)の場合も、受付結果詳細から、「ワンクリック」で納付を行うことができます。(インターネットバンキング契約が不要)

■税理士業務処理簿への連動(別途、事務所管理顧問が必要です。)
  1. 事務所管理システム(エプソンHP:別ウインドウ)で、「税理士業務処理簿」を作成することができます。電子申告したデータは、税理士業務処理簿へ連動させることができます。

>>電子申告 R4(エプソンHP:別ウインドウ)

クラウド上での会計事務所と顧客先でデータ共有(Weplat データ共有サービス:オプション)

データ共有機能

データセンター上に財務データを一元化し、会計事務所と顧問先で最新のデータを共有できます。
  • 顧問先と事務所双方のデータ変更内容がすぐに反映されるため、最新のデータをつねに共有可能
  • 自計化データをリアルタイムに把握できるため、素早い経営指導資料の作成可能
  • 月次監査前に最新のデータをチェックできるため、スピーディーなコンサルティングが可能

データ転送機能

会計事務所と顧問先間で必要なときに財務データを送受信できます。
  • データ暗号化、堅牢性の高いデータセンターにより、安心・安全なデータのやり取りが可能に
  • 仕訳送受信を利用すれば、会計事務所と顧問先での同時入力処理ができるため、仕訳数の多い顧問先との分散作業が可能

>>Weplat データ共有サービス(エプソンHP:別ウインドウ)

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